ケース・スタディ IFRSの固定資産会計

ケース・スタディ IFRSの固定資産会計

2010年3月期から、一定の要件を満たした上場企業は、IFRSを任意で適用することが認められるようになりました。このような中、早期適用を目標に、または今後想定される強制適用に向けて、IFRS導入の準備を進める企業も徐々に増えています。

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書籍紹介

本書は、2009年12月に刊行された「ケース・スタディ IFRSの収益認識」に次ぐ、ケース・スタディシリーズの第2弾です
今回は、わが国の多くの企業にとって非常に関心の高いテーマである固定資産について、主要論点を取り扱い、わかりやすく解説しています。また、重要用語やポイントの解説も適宜盛り込まれており、IFRSにおける固定資産会計の考え方を、再認識していただけます。

著者:有限責任 あずさ監査法人 IFRS本部 編

出版社:中央経済社

発行日:2011.2.1

体裁:A5判・299頁

定価:3,400円(税抜)

目次

第1章 IAS第16号「有形固定資産」
第2章 IAS第38号「無形資産」
第3章 IAS第36号「資産の減損」

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