業種別アカウンティング・シリーズ I 10.レジャー産業の会計実務 | KPMG | JP

業種別アカウンティング・シリーズ I 10.レジャー産業の会計実務

業種別アカウンティング・シリーズ I 10.レジャー産業の会計実務

本書は、業種別に業界の動向から会計処理、監査上のポイントまでを詳しく解説する、「業種別アカウンティング・シリーズ I」の第10巻です。

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書籍紹介

本書では、レジャー産業の中で特に多くの上場会社が事業目的として営んでいる旅行業・ホテル業・テーマパーク業を取り上げ、販売、購買、出納、在庫管理・固定資産管理など、各事業の重要な業務プロセスをまとめたうえで、会計処理、内部統制上の留意点、監査上のポイントを解説しています。

また、商品券の取扱いや減損会計などの会計・税務上の論点を詳述し、IFRSにおける収益認識の問題を記載するなど、業種の特殊性から生じる会計処理のポイントを記述しています。

著者:有限責任 あずさ監査法人 編

出版社:中央経済社

発行日:2010.7.20

体裁:A5判・304頁

定価:3,000円(税抜)

目次

第1編 経営
第1章 レジャー産業の動向
第2章 ビジネスモデル・特徴
第3章 業法・規制

第2編 会計・税務
第1章 旅行業
第2章 ホテル業
第3章 テーマパーク業

第3編 監査
第1章 監査の分類と三様監査
第2章 会計監査の萌芽とその歴史
第3章 わが国における公認会計士監査制度の生成とその発展
第4章 業種別会計監査のポイント
第5章 業種別内部監査の実際
第6章 公認会計士監査と内部監査の連携状況
第7章 公認会計士監査と監査役(監査委員会)監査の連携

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