業種別アカウンティング・シリーズ I 6.小売業の会計実務 | KPMG | JP

業種別アカウンティング・シリーズ I 6.小売業の会計実務

業種別アカウンティング・シリーズ I 6.小売業の会計実務

本書は、業種別に業界の動向から会計処理、監査上のポイントまでを詳しく解説する、「業種別アカウンティング・シリーズI」の第6巻です。

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書籍紹介

本書では、小売業(百貨店、スーパーマーケット、コンビニエンスストア、家電量販店)について、業法・規制や、取引の概要、会計処理、内部統制上の留意点、監査上のポイント等について解説しています。

会計処理については、小売業の一般的な業務フローを、販売、購買、棚卸資産、固定資産、その他に分類し、テナント売上や消化仕入、リベート、売価還元法の考え方・仕組み、棚卸資産の評価やロス、ポイント制度等、業種特有の論点について詳しく解説しています。

著者:有限責任 あずさ監査法人 編

出版社:中央経済社

発行日:2010.7.20

体裁:A5判・304頁

定価:3,000円(税抜)

目次

第1編 経営
第1章 特徴・ビジネスモデル
第2章 財務構造

第2編 会計・税務
第1章 販売関係
第2章 購買関係
第3章 棚卸資産関係
第4章 固定資産関係
第5章 コンビニエンスストア(チェーン形態)の特徴
第6章 その他の論点

第3編 監査
第1章 監査の概要
第2章 小売業における内部監査のポイント

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