外国籍企業向け東証上場セミナー(東京)

【終了しました】外国籍企業の単独上場、三角合併等を活用した日本法人のIPOに関する論点解説

2016-10-05, 13:30 - 17:15, JST 東京都, 日本

この度、KPMGジャパンは、株式会社東京証券取引所(以下東証)の後援により、「外国籍企業向け東証上場セミナー」を開催する運びとなりましたのでご案内申し上げます。
本セミナーでは、東証の永田秀俊氏、みずほ証券株式会社の渋谷直毅氏、三菱東京UFJ信託銀行の星治氏、モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所のパートナー細川兼嗣氏、伊藤 見富法律事務所のパートナー内田光俊氏、KPMG税理士法人の小森健次、あずさ監査法人のパートナー湯口豊とともに、外国籍企業に対する上場規制、上場プロセス、実務上の留意点及び上場により得られるメリットを、米国籍企業を中心に法務、税務など各視点からの経験・知見も交えながら解説いたします。

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開催概要

日時
2016年10月5日(水)13:30~17:15(13:00~受付開始)

会場
大手町サンケイプラザ 3階 312セミナールーム

お問合せ先
KPMGアジア上場アドバイザリーグループ
中川
03-3548-5140
asialisting@jp.kpmg.com

プログラム

13:30~13:45
開会のご挨拶およびセミナー概要

13:45~14:15
東証IPO市場の魅力と特徴
株式会社東京証券取引所 上場推進部 統括課長 永田 秀俊氏

14:15~14:55
外国籍企業の東証上場のための主要な論点及び手続き
みずほ証券株式会社 エクイティキャピタルマーケット第二部/公開引受 ヴァイスプレジデント 渋谷 直毅氏

14:55~15:10
JDRで変わる、外国企業の東証上場
三菱UFJ信託銀行株式会社 執行役員 フロンティア戦略企画部長 星 治氏

15:10~15:25
休憩(15分)

15:25~16:05
米国企業の東証上場:米国・日本の証券法の観点から コーポレート・インバージョンはより良い選択か
モリソン・フォースター外国法事務弁護士事務所 パートナー 細川 兼嗣氏
伊藤 見富法律事務所 パートナー 内田 光俊氏

16:05~17:00
米国企業の東証上場のための会計・監査上及びコーポレートインバージョンに係る税務上の論点
KPMGアジア上場アドバイザリーグループ エグゼクティブディレクター  あずさ監査法人 パートナー  湯口 豊
KPMG税理士法人 M&A/グローバル・ソリューションズ ディレクター 小森 健次

17:00~17:10
Q&A セッション

17:10~17:15
閉会のご挨拶