日本企業の統合報告書 事例解説 -「統合報告」への取り組みとその課題- | KPMG | JP

日本企業の統合報告書 事例解説 -「統合報告」への取り組みとその課題-(東京:6/22、大阪:6/29、名古屋:6/30)

【本セミナーは終了しました】

2015-06-30, 9:00 - 17:00, JST 東京都, 日本

近年、統合報告書への注目が集まり、統合報告書を開示する企業は着実に増加しています。また、IIRCフレームワークをはじめとして、スチュワードシップ・コード、コーポレートガバナンス・コードなど、企業による価値創造、そして、経営者と株主との対話についての議論が活発化しています。このような流れの中、統合報告に関する共通的な認識も次第に醸成されつつあり、優れた統合報告を実践する企業も登場しています。

KPMGジャパン 統合報告アドバイザリーグループでは、このたび統合報告書の開示に挑戦した百数十社の先進的企業の開示動向を調査し、その傾向を分析し、今後、統合報告を実践しようとする企業が直面すると思われる共通的な課題を抽出しました。本セミナーでは、分析結果および共通的な課題について解説するとともに、アンケートシステムを利用したインタラクティブなやりとりを通じて、統合報告に対する意識や取り組み状況、課題に感じられていることなど、ご来場の皆様の生の声を共有する場を設けます。

これらのセッションを通じて、統合報告書を巡る最新動向を知るとともに、今後の実務の改善に向けたヒントを得ていただければ幸いに存じます。

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