高まる投資家との対話の重要性と「統合報告」 -2つのコードとコーポレートコミュニケーション- | KPMG | JP

高まる投資家との対話の重要性と「統合報告」 -2つのコードとコーポレートコミュニケーション-(東京、名古屋、大阪)

【本セミナーは終了しました】

2015-04-16, 9:00 - 17:00, JST 東京都, 日本

KPMGジャパンでは2015年2月から3回にわたり、緊急セミナーシリーズ「コーポレートガバナンス・コードが拓くこれからの経営」を開催して参りました。それを受け、より一層重要となる投資家と企業の対話およびその実現のためのツールである「統合報告」に焦点を当て、実践を意識したセミナーを開催します。

本セミナーでは、基調講演に株式会社野村総合研究所より堀江貞之氏をお迎えし、スチュワードシップ・コードおよびコーポレートガバナンス・コード、両コードの制定に携わられた立場から、企業と投資家の間のより良い関係構築のあり方について、ご講演いただきます。その後、実務的な展開を見据え、明治ホールディングス株式会社 IR広報部の千葉小夜氏にご登壇いただき、目的ある対話(エンゲージメント)を通じた投資家との関係構築における取り組みの内容や工夫されている点などについてお話をうかがいます。最後にパネルディスカッションとして、コーポレートコミュニケーションに造詣の深い方々から直接声をお聞きする場を設け、スチュワードシップ・コードおよびコーポレートガバナンス・コードが企業に与える影響やそれに伴う企業と投資家の望ましい関係構築のあり方等について議論していただきます。

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