「労働不能と病気-ドイツ労働法の観点から」 「労働関係におけるソーシャルメディアの使用」

【本セミナーは終了しました】

2013-04-18, 9:00 - 17:00, JST 東京都, 日本

KPMG デュッセルドルフ事務所は、来る4月18日(木)にドイツの労働法に関するセミナーを開催致します。雇用契約は、雇用者と従業員の双方に対する権利と義務に関連するものであります。ドイツ労働法の正しい理解は、雇用契約に関係した状況の整理や雇用者と従業員の間の対立に対応するための基本となるものです。

今回のセミナーにおけるテーマは「労働不能と病気-ドイツ労働法の観点から」と「労働関係におけるインターネットと電子メールの使用-ソーシャルメディアと従業員情報保護を通じての新たな展開」の2本立てです。

※なお、本セミナーは、英語により実施され、日本語翻訳資料及び日本語での要約解説を交える形で開催いたします。
※参加御希望の方は、下記PDFの申込書に御記入の上、4月15日(月)までにFAX(+49-211-475-6336)あるいはメール(ysaito@kpmg.com)にてお申込み下さいます様、御願い申し上げます。

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個人情報保護方針

 

日時
2013年4月18日(木)15:00~18:00(14:30~受付開始)

会場
KPMG デュッセルドルフ事務所、会議室 1

KPMG デュッセルドルフ事務所
グローバル・ジャパニーズ・プラクティス
担当 : 斎藤 陽子
+49-211-475-7336
ysaito@kpmg.com

 

日本語PDF:325kb

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