信用金庫向けセミナー 消費税個別対応方式の実務対応 ~個別対応方式の導入と課税売上割合に準ずる割合の活用~(大阪)

【本セミナーは終了しました】

2016-02-09, 9:00 - 17:00, JST 東京都, 日本

あずさ監査法人大阪事務所では、従来より信用金庫の皆様を対象とした「信用金庫向けセミナー」を開催し、信用金庫の皆様の多様なニーズにお応えできるよう、会計・税務やリスク管理、各種規制対応など実践的な情報をご提供しております。このたび、「個別対応方式の導入と課税売上割合に準ずる割合の活用」をテーマに開催します。

2014年4月1日より消費税率が8%に引き上げられ、2017年4月1日より10%に引き上げられることが見込まれています。消費税増税は、課税売上割合の低い信用金庫にとっては、直ちに費用負担の大幅な増加となることから、信用金庫業界においても消費税申告を一括比例配分方式から個別対応方式に変更することは、消費税大増税時代の到来によって重要な検討課題となってきております。また、個別対応方式の導入と同時に、ATM取引について課税売上割合に準ずる割合を適用することで、さらなる消費税負担の軽減を図ることも可能です。

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