Advisory アドバイザリー | KPMG | JP

Advisory アドバイザリー

Advisory アドバイザリー

グローバルネットワークを駆使しながら、企業の高度な経営課題に対し、企業の成長を支援しています。

グローバルネットワークを駆使しながら、企業の高度な経営課題に対し、企業の成長を支援しています。

選ばれる理由

  1. 各専門家の連携により、ワンストップで幅広い領域におけるアドバイスが可能
  2. 多様化する企業ニーズに、グローバルネットワークを活用した最先端のサービスを提供
  3. 高い専門性を持ったプロフェッショナルが、品質を最重視してサービスを提供

Our Story - Advisory 2016

  1. グローバル化する資本市場が、日本企業に期待する、信頼性向上と収益性改善のための取組み
  2. 産業構造および事業構造の転換期を捉えたアドバイザリー業務の拡大
  3. デジタル技術の進化に伴い、広がりを見せる企業のリスクと機会に対応したアドバイザリーサービスの展開

KPMGジャパンの社会価値創出に向けた取組み

スポーツに関わる組織の成功を支援し社会における多様な価値を支える - スポーツアドバイザリー室の設置

近年の健康志向の高まり、スポーツリーグの成熟に加え、東京五輪をはじめとする国際的な大会が予定されていることもあり、スポーツ業界は活況を呈しています。個々のチームや団体では、「勝利」を目指しながら、メンバー、観客、支える人々や地域に喜びと活力を与えています。KPMGジャパンは、そのようなチームや団体の成功に不可欠である経営や財務管理体制の拡充を支援するため、「スポーツアドバイザリー室」を設置しました。私たちがこれまでに培ってきた数多くの企業に対する経営や財務管理の知見を活用し、経営課題の分析、中長期計画の策定、予算管理および財務の透明性等に資するアドバイスを提供します。
また、最近スポーツ界において注目されているスタジアム・アリーナ建設に関して、アカウンティングファームの立場からコンセプトや計画の構築、実現可能性調査、運営・資金調達方法の検討についてアドバイスを提供します。


企業が直面する複雑な課題解決のための洞察を提供 - 「KPMGグローバルCEO調査2016」

KPMGはグローバルネットワークを活用して、企業の動向分析や経営者意識に関する調査を行っています。その中の一つが、「KPMGグローバルCEO調査2016」レポートです。世界10ヵ国、主要11業界、約1,268名のCEOに対し、企業が直面している課題や、経営者が感じている将来への展望を調査し、その一端を明らかにしています。
さらにKPMGジャパンでは、日本企業の特徴や、各国比較のための独自分析も行い、多様なカルチャーの中で挑戦を続ける日本企業への指針となるような情報を提供しています。

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