編集方針 | KPMG | JP

編集方針

編集方針

レポートの作成にあたっては、統合報告の考え方をふまえ、編集しています。

レポートの作成にあたっては、統合報告の考え方をふまえ、編集しています。

KPMGジャパンでは、私たちが卓越したサービスを提供するプロフェッショナルファームとして、継続的に社会や企業の期待に応え、さらなる価値を提供するために、組織内で共有している考え方や様々な取組みをご説明する目的で、昨年度から、「KPMG Japan Our Story」と題したレポートを発行しています。レポートの作成にあたっては、統合報告の考え方をふまえ、編集しています。

報告対象組織
原則としてKPMGジャパンメンバーファームを対象としています。特定の組織を対象にした情報や数値については、個別に記載しています。KPMGジャパンを構成するメンバーファームの一覧はメンバーファーム概要に記載のとおりです。

報告対象期間
実績については、主として2015年7月~2016年6月を対象としています。一部、当該期間以前もしくは以降の内容も含んでいます。また、本レポートは、KPMGジャパンの現在の、そして今後に向けた考え方や取組みについてもご説明しています。

発行月
2016年10月

お問い合わせ窓口
KPMGジャパン
〒100-8172 千代田区大手町1丁目9番7号
大手町フィナンシャルシティ サウスタワー
電話番号:03-3266-7562

レガッタは、1800年代から続く歴史あるレースとその総称で、ボート競技の華といわれています。英国テムズ川で行われるザ・ボート・レースやヘンリー・ロイヤル・レガッタ、隅田川での早慶レガッタなどは特に有名で、母校の名誉をかけた熱戦が毎年行われています。
今回、KPMG Japan Our Storyの制作にあたり、組織の活動をわかりやすく伝えるモチーフとして、私たちは「レガッタ」を用いることにしました。
レースで勝利するためには、ボートに乗り組む一人ひとりが、役割にふさわしく十分に機能するだけでなく、同じ目標に向かって、ともに全力をつくさなければなりません。また、「regatta」という語には競技に伴う様々な社会的活動や地域の広報活動も含まれているとされています。
KPMGの一人ひとりがプロフェッショナルとして課せられた役割に誠実であり、総合力を活かして全力で同じ目標に向かうこと、そして、社会的な役割を果たしてこそ成功があるという姿を、私たちは「レガッタ」の中に見出しました。
2020年東京五輪でのメダルを目指して努力を続けている選手たちのように、KPMGも私たちのVision達成にむけて進んでいきます。

KPMG Japan Our Story 2016/17

KPMGジャパンが、社会からの期待に応え、着実な成果を実現していくための考え方や取組みについてご説明するレポートを発行しました。

 
続きを読む

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信