税務におけるQuality/アドバイザリーにおけるQuality | KPMG | JP

税務におけるQuality/アドバイザリーにおけるQuality

税務におけるQuality/アドバイザリーにおけるQuality

それぞれの専門分野に精通した税務専門家チームにより、企業のニーズに合った高品質なサービスを提供しています。

それぞれの専門分野に精通した税務専門家チームにより、企業のニーズに合った高品質なサービスを提供しています。

税務におけるQuality

複雑化・国際化する事業環境の変化に伴い、税に関する課題も多様化しています。KPMGジャパンでは、このような変動著しい企業経営の局面に対応すべく、それぞれの専門分野に精通した税務専門家チームにより、企業のニーズに合った高品質なサービスを提供しています。より高品質なサービスを提供するためには、高度な専門性を有することは当然ながら、変化する事業環境を理解し、企業の実務に即した解決策を提案し、クライアント視点に基づく対応を目指すことが必要だと私たちは考えています。企業から気軽に相談され、ともに思考し、仕事がしやすいと思われる関係を築くことも重要です。KPMGジャパンでは、企業に高品質な税務サービスを提供し続けるため、次のような取組みを行っています。

税務に関する専門性の強化
KPMG税理士法人の一部門として、より専門性の高いサービスの提供を目指して設置されたTTC(Tax Technical Center)では、税制改正、判例、各種論文などの最新情報および税務調査実績、税務当局紹介事例等の内部情報の収集・分析を行っています。また、税務の専門家としての専門知識、経験とスキル、国際的な視野を持った人材を育成するため、入所当初から継続して、最新の税実務に基づき、経験豊富な専門家による研修制度を導入しています。これらにより、常に、最新の税務関係情報を適切に理解し、企業に対し、タイムリーに質の高い情報提供ができる体制を構築しています。

プロフェッショナル人材の育成
企業および社会の多様化するニーズに的確に対応し、将来を見据えた付加価値の高いサービスを行い、企業により高い満足を提供することができるプロフェッショナルとは、高い専門性を有し、顧客志向を意識した「人」だと考えています。KPMG税理士法人では、そのような真のプロフェッショナル人材を育成するため、専門知識等のテクニカルスキル研修のほか、顧客志向・コミュニケーション等を強化するソフトスキル研修を実施し、常にクライアントから選ばれる専門家集団を目指しています。

アドバイザリーにおけるQuality

私たちの企業重視の姿勢、卓越性へのコミットメント、国際的視野や一貫したサービスを通じた価値を提供し続けることにより、企業との信頼関係が構築されており、それがKPMGジャパンのQualityとして評価されていると考えています。KPMGジャパンでは、その期待に応えるため、以下の取組みを実施しています。

アドバイザリー業務ごとの品質管理
KPMGジャパンでは、アドバイザリーサービスの提供に際して、企業の属性や業務の複雑性、必要となる専門性に応じた業務アプローチとチーム組成を確保する仕組みを整備しています。一定以上の難易度がある業務については、品質の面から業務を管理する品質管理担当パートナーの設置を必須としています。

KPMGジャパン・アドバイザリー・ステアリングコミティ(KASC)
KPMGジャパンにおけるアドバイザリー各社、各部門のリーダーが定期的に集まり、企業の満足度を向上させるためのサービス品質をはじめ、アドバイザリー全体の重要課題を共有し、解決策を議論しています。

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