多様性を個人と組織の成長に活かす

多様性を個人と組織の成長に活かす

多様な個性を持つ一人ひとりが「高品質なサービスの提供をもってクライアント・社会に貢献する」という共通の目標に向かって、お互いの多様性(違い)を認め、活かし合いながら、高い能力を発揮し合うことを目指します。

多様な個性を持つ一人ひとりが「高品質なサービスの提供をもってクライアント・社会に貢献する」という共通の目標に向かって、お互いの多様性を認めながら能力を発揮し合うことを目指します。

1. 我々を取り巻く状況

急激に変化する環境の中で、クライアントや社会の多様なニーズを察知し、機動的に高品質なサービスを提供し続けていくことが必要不可欠となっています。

2. 個人の成長、法人の持続的発展

高いダイバーシティ対応力を持つ個々人が、チームとして競争力の高い(差別化された)サービスを提供することによって、法人の企業価値向上、持続的発展に繋がり、さらにそれがチーム、個人の成長にも繋がります。

3. 多様性を力に

多様な個性を持つ一人ひとりが、お互いの違いを認め、活かし合いながら、高い能力を発揮し合い、高品質なサービスの提供をもって、クライアントおよび社会に貢献していきます。

上記実現のために、法人は以下に取り組みます。

  1. ダイバーシティ対応力を鍛えて磨く、風土づくり
    法人内の多様な人材が高いダイバーシティ対応力を意識的に鍛えて磨く、職場風土を作ります。
  2. 働きやすい環境の整備
    ダイバーシティ対応力の向上や発揮をサポートするために、働きやすい環境を整備します。

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