メッセージ・推進体制 | KPMG | JP

メッセージ・推進体制

メッセージ・推進体制

一人ひとりがRespect(敬意・尊重)によって繋がり、ワクワクとした気持ちで果敢にチャレンジできる、しなやかで成熟した組織を目指します。

一人ひとりがRespect(敬意・尊重)によって繋がり、ワクワクとした気持ちで果敢にチャレンジできる、しなやかで成熟した組織を目指します。

あずさ監査法人では、多様な個性を持つ一人ひとりが「高品質なサービスの提供をもってクライアント・社会に貢献する」という共通の目標に向かって、お互いの多様性を認め、活かし合いながら、高い能力を発揮し合うことを目指し、ダイバーシティの推進に取り組んでいます。一人ひとりがRespect(敬意・尊重)によって繋がり、ワクワクとした気持ちで果敢にチャレンジできる、しなやかで成熟した組織を目指します。

担当専務理事:あずさ監査法人 横井 康

あずさ監査法人は、ダイバーシティの推進を、働きやすい環境を整備するというHR施策としてだけではなく、本業のビジネス面での競争力を強化し成長を支えるための重要な経営戦略の1つとして位置付け、経営トップ層自らが積極的に関与する体制を敷いています。2014年1月に「ダイバーシティ推進室」を立ち上げ、部署を横断して施策を展開するための活動を開始しました。

担当理事:あずさ監査法人 北山 久恵

ダイバーシティ推進体制

ダイバーシティ・アドバイザリー・ボードとは

理事長直轄、ダイバーシティ担当専務理事を議長とし、ビジネス各分野を統轄する専務理事をメンバーとした会議体です。専門家集団としての当法人のオリジナルのダイバーシティ推進のあるべき姿について、俯瞰的な視点から議論を行い、また各施策の進捗をモニタリングします。

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