啓発活動 | KPMG | JP

啓発活動

啓発活動

研修の実施や、その他講演等の開催、各種媒体を通じた啓発活動を行っています。

研修の実施や、その他講演等の開催、各種媒体を通じた啓発活動を行っています。

活動の内容

  • 経営層からのメッセージの定期発信、Diversity&Inclusion Newsletterの定期配信
  • 全社対象の講演会の開催
  • ダイバーシティマネジメント研修の実施
    ダイバーシティマネジメントのエキスパートである外部講師による、役員・管理職層を対象にした「ダイバーシティマネジメント研修」を毎年継続的に実施しています。
    ダイバーシティの中で最も理解しやすい男女の考え方やコミュニケーション方法の違いにフォーカスし、違いを認識し、認め、活かすために必要な意識改革を目的としています。

 

  • 女性職員対象のキャリア研修の実施
    ポジティブアクションプログラムとして、ロールモデルの提示、各階層に求められる知識や課題解決に向けたスキルの獲得、キャリア形成支援や能力開発のための、女性職員を応援する階層別研修プログラムを実施しています。

 

  • 「働き方改革」への意識改革を促進するための講演会の開催
    働き方改革への意識をさらに浸透させるために、トップマネジメント層を対象に、小室淑恵氏による「経営戦略としてのワーク・ライフバランス」講演会を開催しました。講演会後のディスカッションパートでは、「組織のリーダーとして、働き方改革の実現のためにこれからできることは何か?」というテーマで議論し、参加者それぞれが「アクション宣言」を行いました。

 

  • KPMG Japan Diversity Fairの開催
    KPMGジャパンでは、“KPMG Japan Diversity Fair 2017”を開催しました。このイベントでは、ダイバーシティに関連する複数のテーマをピックアップし、職員が関心のあるテーマのセミナーやワークショップに自由に参加できる形式となっています。

    ~KPMG Japan Diversity Fair 2017年度テーマ~
    • 「経営戦略としての働き方改革とダイバーシティ」
    • 「知っておきたいLGBT」
    • 「イクボスがつくる、新しい働き方と働きがい」
    • 「仕事と介護を両立させる秘訣」

参加者からは、「介護など、いざという時のために普段からチーム同士で助け合いの精神を持って働くことが大切だと感じた」、「LGBT当事者が抱えやすい問題について学ぶことは、すべての人にとって人間関係が良好な職場環境の実現に繋がると感じた」、「働き方改革を自信を持って進められる気持ちになった」など、多くの意見や感想が寄せられました。

過去の講演会の開催実績

  • 2014年2月
    東京大学先端科学技術センター 福島智教授講演会開催
    テーマ「盲ろう者として生きて」
  • 2014年12月
    慶應義塾大学大学院 政策・メディア研究科 夏野剛氏講演会開催
    テーマ「ITで加速するダイバーシティ社会」

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信